ラジコンドリフト(ドリラジ)やヘリコプター飛行機について色々なしっトク情報
ラジコンのドリフトカー(ドリラジ)が今ちまたで大流行みたいですね。レージングカーさながらのドリフトが可能なところに熱い思いをよせる世代のひとたちも飛びつきたくなったようです。昔はとても手が出せなかった飛行機やヘリコプターもミニサイズで低価格になり通販ショップなどでもよく販売されているのをみます。BSでもラジコンのTVテレビ番組などもやっていて今後ドリフトカー(ドリラジ)や飛行機ヘリコプターといった一昔前までは上級者やお金を沢山もっている方しか楽しむことができなかった楽しみが身近に感じられるようになってきそうです。大人の遊びから年齢層が関係なく飛行機ヘリコプターのラジコンをプロポで操作してる人がみれそうですね。自分も子供のころは、タミヤ(TAMIYA)のグラスホッパーやホーネットのラジコンカーに熱くなっていたときがありました。ただ子供にしてはとても高額だったので、お年玉をためたのに少しプラスしてもらい買ったのを憶えています。
ラジコンのドリフト(ドリラジ)はYOKOMOヨコモで開発されて販売されています。大会なんかも主催されていて、レースとして競うということではなくどれほど綺麗にドリフトできるかやその角度などで判定されて優勝がきまるようです。普通のレースでは、ただ1位になるためにはどれだけ早くゴールできるかといったことが優勝条件でしたが、他とは全然違う評価方法がラジコンのドリフトカー(ドリラジ)の魅力なのだと思います。ラジコンのドリフトには色々なテクニックがあるらしくパワースライドやブレーキングドリフトなどとよばれる方法があるようです。どれにとってもスピードがある程度ないとドリフトにはならないところは通常のレースで使用されるレーシングカーとかわらないようですね。実写のアクションスタントのようなワンシーンが再現できるという事で今一番注目されているのがラジコンドリフト(ドリラジ)だといえるでしょう。それにしてもよくこんな難しいドリフトが簡単にできてしまうラジコンを考えれたものです。そうかんがえると時代の進歩がめまぐるしく早く感じてしまいますね。別パーツをとりつけて改造なんかもできてメカが好きな人にハマリそうです。自分もこの前テレビでみて久しぶりにラジコンドリフトカーでもしてみようと通販やショップをみて回っている所です中古の激安で最初から塗装とかしてあるのがあればいいのになと思っています。
ラジコンドリフトのつぎにはまた違う浮遊がメインになったロマンを感じずにはいられないヘリコプターや飛行機ですね。昔子供時代に近所のお兄さんがヘリや飛行機のラジコンをもっていて飛ばすのを見に行ったことがあるんですが、エンジン音がホントに凄くびっくりしたのを憶えています。さすがにさすがに小学生のぼくには体験はできませんでしたが、そのときに上に上がるときと下に下がるときの操作がプロポ状では反対ということを教えてもらいました。普通に考えてへんですが本物の飛行機やゲーム状のヘリなどでも確かに操作が逆になってるなと大人になってわかりました。今はどのようなものかわかりませんが昔はバルサ材といわれる軽いベニヤ板みたいなもので骨組みを自分でつくるキットみたいなのがあってエンジンやプロポは別売りでプラモデルを組み立てる感じのものばかりだったように思います。そういえば随分前の話になりますが、小学生の頃にコカコーラのラジコンで飛行機があたったことがありますが、あまりにも子供だったので飛ばす事なくなくなってしまった経験があります。エンジンはついてたけど確か紐もあったようななかったような感じで赤色のレトロな飛行機だったと思います。こんどはラジコンのドリフトを買って遊びまくるぞ!ちなみに他には、ボートや潜水艦、船など水中や水面で遊ぶラジコンも人気みたいです。